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沖縄/読谷 B-mindとは

沖縄/読谷B-mind functional therapy & trainingは『動く喜び』『動く美しさ』『動く幸せ』をコンセプトに、理学療法士、スポーツトレーナー、エステティシャンが一緒に、お客様の目的・目標に応じ、多面的な視点から美しい姿勢づくりをご提供致します。
お客様にとってこれからの人生が充実するための架け橋となる事を目指しております。

B-mindのスタッフは、それぞれの道で10年以上精通した、技術と経験、知識を有し、現在でもその道で学び続け、常により良いサービスをスタッフ一丸となってお客様に提供する事を追究しております。

経験、知識を有し、現在でもその道で学び続け、常により良いサービスをスタッフ一丸となってお客様に提供する事を追究しております。
B-mindでは、ご病気やケガで不自由になったカラダの機能回復から健康、そしてスポーツに必要なカラダ創り、女性特有のカラダの悩みなど、お客様の目標のため施術・運動をご提供致します。

沖縄/読谷 B-mindの想い

「カラダ・ココロ・健康のイメージを変えたい」
沖縄/読谷 B-mindが目指すものは、ココロとカラダの調律が整った状態です。ココロとカラダがともに健康である事が本当の健康と私たちは考えます。例えば、「気持ちが落ち込むと姿勢も丸くなります」「体調が悪い時は気持ちが塞ぎこみます」、それぞれの状況が互いに影響しあい私達のココロ・カラダに表現されます。私たちは、来店頂いた事によりココロとカラダが明るく、前向きな人生を過ごせるような雰囲気創りを心がけております。

カラダ:頭の天辺から足の先まで、神経が通った(意識ができる)カラダ。自分の思うように、そして思った通りに動かせるカラダを創る。

ココロ:つねにポジティブで前向きな思考を創る周りへの感謝、相手を褒める事ができるココロを創る。

健 康:自分の健康は、自分で創る。つねに自分で管理する意識を創る。他人に治してもらおうと思ったり、自分は病気にならないと思わず、ならないために日々から意識を創る。

沖縄/読谷B-mindから始る新たな人生を!!

Logomark

私たちは、3つの『B』(Body カラダ / Beauty 美しさ / Belief 信念)と『mind』 (ココロ)が重なることで、で強いカラダを創ることができると考えています。

ロゴマークでは「3つBで中心にはココロを包んでいる」、「三本のライン(B-mindの三本柱)で世界に飛び立つ」を表現しています。

Functional therapy& training

ファンクショナルとは、『機能的』という意味です。我々はただの癒しの場ではなく、機能的なカラダ、つまり日常、スポーツなど様々な状況において、様々な状況に対応する事ができるカラダを創る事を目標にセラピー、パーソナルトレーニングの指導をコンセプトにしてます。

代表挨拶

沖縄/読谷 B-mind 代表の小坂祥範(コサカ ヨシノリ)です。
この度、沖縄県の中心に位置する、日本一の村を掲げている読谷村にてB-mind Functional therapy & trainingを開設する事になりました。この読谷村は、西海岸の綺麗な海、世界遺産を有する歴史溢れる風情、また古から伝わる伝統ある文化の村です。また2月からは多くのプロスポーツチームがキャンプで訪れ賑わいを魅せます。

この読谷村で地域の勢いに乗り、我々B-mindは地域の皆さま、そして沖縄県民、世界の人々へ、ココロとカラダの健康に関する情報を発信していきたいと理念に掲げ、読谷村民、沖縄県民の健康で、健やかな生活に貢献できるよう邁進してまいります。

沖縄/読谷 B-mind functional therapy & training は、『動く喜び』、『動く美しさ』、『動く幸せ』をコンセプトにし、医学、スポーツ、美容を学んだ仲間たちと、お客様にとってB-mindを訪れたことを機に、これからの人生が明るく、前向きに進めていくきっかけの場となりたいと想ってます。

代表紹介

沖縄県北谷町出身。学生時代は、サッカーの事しか頭になく、本当にプロになりたいと思って、プロチームにトライアウトの問合せの電話をかけるくらい、サッカーに明け暮れていた。
しかし志半ば、体育の先生へ興味を持ち教育の道を目指した。そんな大学受験の最中,大好きだった父が病に倒れ、初めて「命」とういうものを身近に感じた。昨日まで元気だった父が自分の意志で動けないのをみた恐怖・戸惑い、その時の感情は計り知れなかった。そんな中、理学療法士を知り、同じ境遇の人達の役に立ちたいと思い、’05年「理学療法士」となった。
病院・整形クリニックにて脳卒中、パーキンソン病、関節痛のリハビリテーションに携わり約15年、これまで延べ10,000名以上の施術・リハビリテーションを経験しました。職務の傍ら、もっとより多くの医学ぶため、’08年琉球大学大学院医学研究科に入学した。慢性疼痛の研究に従事し’18年同大学院を修了しました。’18年、慢性疼痛の研究・治療、大学院非常勤講師、プロスポーツチームトレーナーの経験を活かし、本物のセラピーを目指し、B-mindを開設。

これまで医療、研究の現場で様々な事を経験しました。
昨日までは、健康で動きまわっていた方が次の日には、手足が不自由になり歩けなくなったり、また大けがで仕事が出来なくなったりと、そういう方々と共に過ごす中で、歩いたり、起き上がったり、仕事をしたりということが、当たり前に成り過ぎていてそれを失ったときの損失は計り知れない事だと思い知りました。そういった方々の生活を取り戻していく事が理学療法士としての使命と感じていました。
しかし、リハビリとは、病院を退院したあとの生活に適応していくという事が本当のリハビリのスタートなんです。医療では約3ヶ月から6ヶ月でリハビリ期間は終わりを迎え、それ以降は自身の努力に委ねられるのが現実です。そのような事を経験し、そうなる前に予防的な視点を伝えていく事も私の使命と感じ始めました。現代医療の中心は、病気になってから施術する事が多いと思います。
その前に自身のカラダに目を向け、当たり前のように感じている健康な日々を当たり前のように過ごすための学びの場として、『B-mind functional therapy & training』を開設しました。

スタッフ紹介

資格

NASM-PES / R-body認定RCC/ CFSC/ FMS/ 3Dmaps,CAFS.DVRTリストレーション / TRX- STC, TRX for Yoga/ Vipr/KT TAPE公認マスターインストラクター

自己紹介

沖縄/読谷村出身。私は学生時代、部活動に力を注いでいた。カラダを動かす事が好きで、高校時代はラグビーをしていた。スポーツをする中で幾度と無くケガに悩まされ1年間まともに動けない事もあった。そんな中、通っていた整形外科でトレーナーの存在を知ったと同時に憧れを抱いた。人のカラダに関わる仕事がしたいと思い、憧れのトレーナーを目指した。現在、お世話になった整形外科のトレーナーとして勤務。同時に機能的な動きの獲得を目指すファンクショナルトレーニングを実践するため、B-mindにてパーソナルトレーナーとして勤める。私は運動で関わる皆様の健康を維持する事、より良い生活を送ってもらう事、何よりあなたの“なりたい”をサポートします

自己紹介

B-ちゅら ゼネラルマネージャー (B-mind 姉妹店)

体育大学卒業後、大手エステ会社に入職。その後エステ業界で経験を積みながら、健康や美容ついて知識や技術の研鑽に現在でも努めている。その経験・技術をB-mindで活かし、お客様のお役に立てるよう努めて参ります。

自己紹介

・高校卒業後大学進学
・スポーツ外傷のサポートに関わりたく大学を辞め理学療法士を目指す
・理学療法士資格取得後スポーツ整形に勤務
・スポーツ外傷のほかに様々な整形疾患を経験
・友人、姉の出産や、年齢とともに感じる自分自身のからだの不調をきっかけに、「女性のからだのケア」に携わりたいと思うようになった

多くの女性の身体を診ていくなかで、「からだの健康」には「こころの健康」も大事なことだと気付かされた。女性のライフ・イベントのよりどころになれるよう多方面からサポートしていきます。

お問い合わせ

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院名B-mind
住所〒904-0311
沖縄県中頭郡読谷村字比謝494
ラフィーネ大湾103号室
アクセス読谷村比謝後原バス停から徒歩1分
営業時間
9:00~23:00